保有株がの下げが止まらない

先週のアメリカ利上げから流れが大きく変わり、中国への報復関税項目の発表で相場に緊張感が戻ってきたように感じます。二国間以外の国を巻きこまないようにしてもらえれば市場も反応しなくなっていくのではないかと思いますが、飛び火してくれば厄介です。

保有銘柄は下げが止まらず、特に新日鉄住金・ダイヘンは厳しい状況であり全体の含み損は100万を超えてしまいました。この状況でも売るつもりはまったくありませんし、一部銘柄についてはもっと買いたいと思っています。ただ現状は買うタイミングについて完全に失敗したといえるので、今後のためにも記録を付け続けるとともに、どこで流れが変わったのか体感できるような買い方をしていきたいと思います。

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