保有株は上昇 売り時を探る

金曜日の米国雇用統計は非農業部門雇用者数・平均時給で上方修正され、経済は順調であると再確認できました。その後に続いて発表されたISM製造業景況指数・建設支出も上方修正されましたので、米国の金利引き上げは予定通り進捗するのではないかと思いますし金利先物も落ち着きを取り戻し安心しています。

保有銘柄は東証1部銘柄をタイミングよく買えたのもあって、今回の上昇にうまく乗れたかなと思います。6月12日の米朝会談が実現するまでは、前回のごたごたに懲りてか平穏な状況が続くと信じていますので、余裕をもって売り時を探っていきたいと考えています。

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