保有株の状況 5月の出だしは好調

今日から5月が始まりましたが、全国的に最高気温が高く5月とは思えない暑さとなっています。明日からは一転して気温が大きく下がるとの予報があるので、調子を崩さないように気を付けないといけませんね。

株式市場はGWの谷間ということで期待はしていませんでしたが、為替が円安に動くのと連動するかのように、日経平均は徐々に上げていき終値は40.16円高になりました。

保有株の状況

中央発條は先週末から3分の1ほど戻りましたが、方向がはっきりしないために現状維持です。出来高が増えてきていることから上下のどちらかに大きく振れることも考えておく必要があります。

有機合成薬品は下がれば買いが入るようで強いなといった印象を受けました。
来期は設備投資の好影響が見込めるとの予測なので、売り急ぐことはないと思いますが積極的に買いたいとも思えず、上に振れたら売って、下に振れたら買うでいこうと思います。