急落はどこで下げ止まるのか

先週金曜日のNYダウは424ドル安、ドル円は104.69円となりました。
夜間の日経平均先物は20,140円と連日の大幅安を暗示する値動きとなり、来週は20000円を割り込んでどこで止まるかが気になるところです。先週は25日移動平均線で上昇はくじかれる形となりました。50週の平均線を大きく下回る状況になれば、上昇の流れに戻るために相当な時間を要することになるのではないのでしょうか。

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