2018年 4月の損益

4月も前月に続いてプラスになりました。

3月が混乱していた影響もあって前半はとても難しい状況でしたが、後半は南北の融和的な雰囲気や米中の応酬が表面上は沈静化してきたこともあって、世界的な株価上昇の恩恵を受けることができました。

決算発表が相次ぐ5月は相場の流れが変りやすくて積極的に動きにくいところですが、6月中間決算銘柄をしっかり見ておいて下落局面では買っていけたらと考えています。